日本人スタッフ加地
陰嚢皮膚移植法でどの程度の深さの膣ができるか確認を希望される方には、外性器(陰茎や陰嚢)の現状がわかる写真の送付をお願いしています。

具体的には、以下の3つのアングルの写真(計3枚)を、指定の方法で撮影して頂きます。

  1. 「患部の真正面」
  2. 「患部の斜め横(左右どちらか)」
  3. 「患部の正面斜め下(見上げる形)」

撮影方法

  1. 「患部の真正面」は仰向けに寝た状態で、両足を立ててから左右に開いて撮影してください。
    ​例:​
  2. 「患部の斜め横(左右どちらか)」、「患部の正面斜め下(見上げる形)」は、立った状態で撮影してください。
    例:​​​​
  3. 下着や衣類が患部に掛からないように、注意してください。
  4. 暗い室内で撮影するのではなく、ライトを当てて撮影して下さい。

★★ できるだけ明るいところで撮影するのがポイントです。 

撮影した写真は弊社からお送りしたご案内メールに返信する形で添付してお送り頂くか、下の専用フォームから送信ください。
いただいたお写真をドクターに確認していただきます。


お見積もりご依頼時のメールアドレスを入力してください。弊社への問い合わせが未だの方はこちらからお見積もり依頼をお願いいたします。お見積もり依頼が未だの方の患部確認は承っておりません。