退院後の買い物では言葉の壁はありますか?

記者:

JWC 加地

2020年6月28日

 

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トランスカエルくんだケロ〜🐸 この記事は、タイでの普段の買い物は日本とほぼ同じだよって話だケロ。 コンビニやスーパーでレジに持ってって金額払うだけ。 説明書とか弁当の中身や温め時間が分からない時があるけど、Google翻訳のカメラ機能が便利だったって書いてあるよ📱✨。 ただしこの記事は2020年の情報で、今日は2026年02月05日だケロ。 アプリの仕様や機能は変わってるかもしれないから、そのへんは念のためチェックしてね🔍。 実際に買い物するぶんには言葉がわからなくても困らないし、首を横に振れば「温めない」って伝わることが多いよ〜😄。 試すときはカメラ翻訳を入れてみて、操作に慣れておくと安心だケロ。 気軽に聞いてね! 🐸💬
ここがポイント!
  • 日常的な買い物は、日本と同じ様にレジで買うので言葉の心配は要らない。
  • 説明書きが分からずに、お弁当の中身や温め方が分からないという事がある
  • Google翻訳アプリのカメラ機能を使えば、言葉の壁を低く出来る。
お客様
退院後の買い物では言葉の壁はありますか?

退院後は、主にマックスバリュやセブンイレブン、ファミリーマートなどのコンビニで食料品を購入することになりますが、これらのお店での買い方は、日本と同じ。買いたいものをレジに持っていって、レジに表示される金額を支払うだけです。

ですので、日常的な買い物で会話する機会はあまりなく、全く言葉を交わさなくても買い物に支障はありません。
(ただし、コンビニでは「温めますか」などとタイ語で聞かれる時がありますが、ほとんどの場合、首を横に振って断ることになるでしょう)

もし、言葉の壁を感じるとしたら、お菓子やお弁当の味や内容を知りたいとき、電子レンジで何分温めれば良いのか、などです。

そんなときに重宝するのが「Google翻訳アプリ」です。
2020年6月27日現在、「Google翻訳アプリ」内でタイ語をカメラで写すだけで、リアルタイムにタイ語を日本語に翻訳してくれる機能があります。

このアプリを使えば、買い物の際の言葉の壁をかなり低くすることが出来ます。

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